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鎌ケ谷大仏

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鎌ケ谷大仏とは

鎌ケ谷大仏 江戸時代中期、鎌ヶ谷宿の大黒屋文右衛門という人物が先祖供養のために江戸神田の鋳物師だった多川主膳に鋳造させたもので、鎌ケ谷市の文化財としても指定されている。大仏とはいえ高さは1.8メートルしかなく、台座を入れても2.5メートルほど。鎌倉や奈良の大仏のような存在感はない。が、その優しい顔からか、妙に親近感がわく像で、地元では「鎌ヶ谷大仏」として親しまれている。
今週のランキング:157位 エリア:市川・船橋
ジャンル:仏像 / 大仏 / 銅像 /

概要

名称鎌ケ谷大仏
(かまがやだいぶつ)
料金見学自由
住所千葉県鎌ケ谷市鎌ケ谷1-5
電話番号047-445-1141(鎌ケ谷市商工振興課)

アクセス

新京成電鉄鎌ケ谷大仏駅→徒歩すぐ

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