全国TOP >> 千葉/観光 >> 松戸・柏 >> 志賀直哉邸跡

志賀直哉邸跡

facebookでシェア なうで紹介 このエントリーをはてなブックマークに追加

志賀直哉邸跡とは

志賀直哉邸跡 白樺派の文豪として有名な志賀直哉。彼が8年間暮らしていた屋敷の跡がここ、志賀直哉邸跡。現在は公園としてちいさな茶室風の書斎がのこるのみだが、園内には見取り図があるので、当時の住まいの様子を伺える。ここで「城の崎にて」、「和解」、「小僧の神様」、「暗夜行路」などが生まれた。白樺派の同人をはじめ、 芥川龍之介、岸田劉生なども訪れ、芸術家のサロンのような趣を呈していたという。かつてはすぐそばまで手賀沼がひろがっており、彼がどれだけ手賀沼を愛していたのか分かる。書斎は日曜と木曜のみ一般公開しているが、雨天の場合は実施しないので注意。
今週のランキング:131位 エリア:松戸・柏
ジャンル: / 旧邸 /

概要

名称志賀直哉邸跡
(しがなおやていあと)
料金外観見学自由
住所千葉県我孫子市緑2-7
電話番号04-7185-1111(我孫子市商工観光課)

アクセス

JR我孫子駅→徒歩15分

松戸・柏で人気のスポット

>>人気スポットの続きを見る

付近のスポット

>>周辺のスポット(地図付き)を詳しく見る

周辺案内

スポンサードリンク
お探しの情報は見つかりましたか?
キーワード検索

お探しの情報に関するキーワードを入力してください。観光スポット・エリア・ホテル・グルメスポットのページから該当する情報を検索します。