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大多喜城跡

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大多喜城跡とは

大多喜城跡 丘の上にある城跡。1590年年に本多忠勝が入城したのが始まりで、その後、阿部、青山、稲垣と主がかわった。最終的には9代続いた大河内松平氏が城主となって明治維新を迎えたという歴史を持つ。建物はその後明治時代に取り壊されてしまったが、本丸、二の丸、三の丸の城構えだった。現在残っているのは薬医門と大井戸。もともと二の丸のところにあったものだが。現在は県立大多喜高校の敷地になっている。本丸を模して作られた城郭風の建物、千葉県立中央博物館大多喜城分館にも立ち寄りたい。ここで、この城の歴史を詳しく知ることが出来る。
今週のランキング:157位 エリア:勝浦・御宿
ジャンル:歴史的建造物 / 旧跡 /

概要

名称大多喜城跡
(おおたきじょうあと)
営業時間9時〜16時30分
住所千葉県夷隅郡大多喜町大多喜481
電話番号0470-82-3007(千葉県立総南博物館)

アクセス

いすみ鉄道大多喜駅→徒歩15分

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